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ピロール農法・弱アルカリ性米・とくみつキヌヒカリ米を販売してます

◎ピロール農法では、吸収されにくい養分を吸収しやすい形に変える「キレート化」が行われている

ピロール農法でつくった農作物はどこが違うの

ピロール農法でつくられた農作物には、通常農作物には含まれな
いビタミンB12やビタミンAなどが含まれていたり、葉酸やカルシ
ウム、亜鉛などの不足しがちな多くのミネラル栄養素が通常より
ずっと含まれています。

ph7.1~ph7.4の弱アルカリ性農作物で、からだの酸化(老化)から
守ってくれます。 
ピロール作物は甘くて、風味があり、どの野菜を食べても昔なが
らの味がして美味しいと好評です。      


土壌中は、酸素がいっぱい、丈夫な根となり、おいしい実となる

    

ピロール農法の最大の特徴は、“土の中で酸素を放出する”ことです。
土壌中に繁茂したラン藻が光合成によって二酸化炭素を吸収し、酸
素を生み出しいる。
それで土壌の「酸素欠乏」がなくなり、根腐れを防いでいます。
支柱をささえる丈夫な根となり、水分やビタミン、ミネラルの養分を吸
収したり、呼吸したりして植物体を支えている。
  

弱アルカリ性米(きぬひかりとくみつ米)と酸性米の違いは  

通常お米のpHは6.9前後の弱酸性で、一年経過するとpH5.0前後になってしまいます。
白米では全体が褐変し特に高温多湿の夏場にはその変化が激しくなります。
ピロール農法つくったキヌヒカリとくみ米はpH7.1~ph7.4の弱アルカリで数年経ってもpHは6.5前後に
保たれてます。


項 目 キヌヒカリ
とくみつ米(玄米)
普通米(玄米)
PH 7.1~7.4 6.8~6.9
Ca 78.0~140.0ppm 50.9~56.9ppm
Mg
126.0mg/100g 110.0mg/100g
1.6mg/100g 1.1mg/100g
亜鉛 2.19mg/100g 1.80mg/100g
キヌヒカリとくみつ米と一般米の成分比較表

健康な人の体は弱アルカリ性に保たれています。
お肉などの酸性食品を摂りすぎても酸性体質に傾かないのはカルシウム、マグネシウム等のミネラルを
使って、弱アルカリ体質に保っているからです。
酸性食品ばかり摂っていると、骨がもろくなったり、ミネラル不足になって、健康を阻害するおそれが
あります。  注: Ca カルシウム  Mg マグネシウム


ショップ情報

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